経営理念
応用可能な科学情報を有効活用することを通じて、国家安定に役立ち、

日本国民として共存共栄と発展を目指す企業です。

ビジョン
企業価値を高める行動は
① 研究機関が産む知恵を、ひとりひとりの国民生活へと、橋架けすること
② 学術調査、研究開発、を積み上げて、公開していくこと
③ 厳格な管理によってえらえる安心をゼロコストで提供していくこと
④ 機能性食品素材の普及を行い、より安く、より多くのかたに利用してもらうこと
ご挨拶
オムニカは、21世紀になって、機能性食品素材という新しい科学分野をテーマに開発活動と生産活動を行ってまいりました。
国民が健康管理を自分の判断で行い、その負担が合理的に高額でない社会を目指すことで、我が国の将来、子孫の将来をとりまく不安を軽減させることを願ってます。
同じ考えや同じ心配をする、共通目標をもつたくさんのパートナー様がいらっしゃいます。
目標を達成する手段は、正しい物質を、正しい情報をもって、正しい方法で入手するという地道で単純な活動でございます。
しかし、この地道で単純な活動には、高度製造装置、検査機器、特許、人材育成、など莫大な投資が必要であることがわかってまいりました。私たちは、もっとも高度で効率的な方法をあみだして集中的に投資を行い、同じ考えを持つ皆様が、最も効率よく目標のために進んでいかれるように、川上分野をカバーする垂直分業をいたしてまいりました。

創業期に掲げた、オムニカ経営計画2013は、期限が近づきながらも、順調に計画推移しているかと思えます。
オムニカは、我が国国民が、少子高齢化社会を、全員が積極的に、能動的に、そして楽しく元気に、生き抜いていかれる社会の構築に寄与する願いをもってます。今後は、機能性食品分野の延長として、多角的に新分野へ参入します。
2020年に、日本が世界でもっとも幸福な国家であり、2050年には世界でもっとも発展性がある国家であり、そして私たちは夢の実現において、経済活動を通じて役立てをしていきたいと願ってます。

代表取締役 高尾久貴
当社の機能性食品事業における売り上げは、機能性食品市場の上昇傾向とトレンドを一致させ、さらに上回る進捗を示している。

株式会社オムニカ
本社・研究所 東京都板橋区板橋1-48-17 5F
代表電話:03-5943-3141
工場 東京都板橋区板橋4-21-7
代表者 高 尾 久 貴 社員数 50名
資本金 30,000,000円 設立年月日 2002年5月
業務内容 機能性食品の開発、輸出入、国内販売
加工食品製造、加工食品受託製造、加工食品販売
沿革 2004年6月  株式会社オムニカへ社名変更。
2006年9月  板橋工場取得
2006年11月  オムニカ・コリア(医療機器製造業)を買収取得
2009年12月  研究所設立
取引銀行 三井住友銀行 東京中央支店
みずほ銀行  銀座支店
三菱東京UFJ銀行 日本橋支店
りそな銀行  東京中央支店
組織図
本社部門
経営室 営業本部 第1営業部 素材原料 営業推進活動
第2営業部 受託製造 営業推進活動
特販部 国内 扱い品営業
営業管理部 在庫管理チーム
顧客管理チーム
計画管理チーム
残高信用管理チーム
プロジェクト営業チーム 新規開発チーム
広報チーム
営業管理部
(海外・子会社管理部)
海外製造管理
子会社総括管理
財務・総務本部 総務部 人事部
庶務課
法務課
財務部 財務・資金担当 財務チーム
計画管理チーム
税務チーム
経理・会計担当 経理会計チーム
購買チーム
電算入力チーム
ファイル管理チーム
監査部門
監査本部 統括責任監査
会計監査
品質保証(認定)監査
社外顧問 大学関係
医療機関関係 顧問
法律事務所
税務会計事務所 顧問
国内製造部門
経営室 生産管理本部 生産管理部
(製造責任者)
製造第1課 運営チーム
衛生管理チーム
製造第2課 運営チーム
衛生管理チーム
資材課 物流チーム
在庫管理チーム
設備管理チーム
衛生管理チーム
工場総務課 施設管理チーム
原価管理チーム
労務管理チーム
衛生管理チーム
品質管理部 品質管理課
試験分析課
研究センター 品質保証部(監査付) 規格・仕様管理課
コンプライアンス管理課
研究開発部
(プロジェクト管理付)
技術室 学術調査チーム
産学プロジェクト推進チーム
研究室 知的財産管理チーム
開発室