従来の受託製造は「加工の提供」に特化することで存在意義を見出すことができた。
すばらしい衛生条件の下、信頼のおける製造機器と製造方法で、製品の均質性を保証することで、
最善の受託製造と考えられる時代であった。しかし、これからもそうであろうか?

オムニカでは受託製造において、「加工の提供」に加え、「自然の恵みにまで遡るトレーサビリティ」
「使用原料の機能性に対する科学的裏づけの提供」「完成製品が性能を適正に発揮している証拠の提供」
まで
をその範囲としている。

そこにオムニカの品質。
導入装置
自動球体充てん機、異種形状自動三方充てん機、自動計量・自動計数・装置一式、金属探知機
GMC